来週の月曜日は敬老の日。
本牧さくら接骨院に通ってくださってるある一定の年齢(これは秘密です!)以上の患者様にささやかですが桜の柄の湯呑をプレゼントさせていただきました(^^)
いつまでも健康でいてくださいね!
2011年9月17日土曜日
2011年9月14日水曜日
ゴルファーの皆さんへお勧めのソックスです!
あなたの健康生活のパートナー 医療用品メーカー ダイヤ工業株式会社 コルセット・サポーター・介護用品~腰痛・膝痛・スポーツ・介護・介護予防~
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先日のラウンドで初めて試してみましたが、ラウンド中も足(特にふくらはぎ)に疲れをあまり感じずにラウンドできましたし、驚いたのは翌日の足の疲れが本当に楽でした(^^)
サポーター構造になっているので、肉離れの予防にもなりますし、若い方はもちろんシニア世代のゴルファーには特にお勧めしたいソックスです。
ショートタイプもありますが、私のお勧めは絶対にロング!
ロングでなければこのソックスの持つ機能を十二分には感じられないでしょう!
怪我の予防と疲労防止、ナイスショットにお勧めです!
本牧さくら接骨院でも取り扱っていますのでお気軽にお問い合わせください!(^^)
湿布による光線過敏症について
本牧さくら接骨院にて使用しています湿布剤は、製造メーカーに確認したところ今まで一例も光線過敏症の症状を訴えられた事はありませんとの事でした。
もちろん赤くかぶれたりする事は人によってはありますが、光線過敏症の症状を呈したことはないそうです。
湿布による光線過敏症とは、湿布の有効成分(非ステロイド系消炎鎮痛剤というカテゴリーの成分)は皮膚から吸収され、血液の中へ入りますが、その一部は皮膚の中に残ります。 湿布をはがすと血液の中からは消えますが、皮膚の中にはしばらく薬が残ります。 そこに日光が当たると皮膚の中に残った薬が紫外線と反応してアレルギーの原因物質に変化することがあります。 その結果、湿布が張ってあった部分が水膨れを起こしたり、ひどく腫れて熱を持ったりすることがあります。 このアレルギーが起こりやすいのは「ケトプロフェン」「ピロキシカム」などの成分を含むものがアレルギー発生率が高いようです。
■予防法 光線過敏症は日光に当たる事で誘発されるので、湿布が張ってあったところを日光に当てないようにすれば防ぐことができます。 しかし湿布をはがしてから数週間後に発症した方もいらっしゃいますので、少なくとも4週間は日光を避けるようにする必要があると言われています。 あわせてサンスクリーン剤を塗るのも効果的だそうです。 しかし、「オキシベンゾン」という成分は光線過敏症と相性が悪いのでこの成分が含まれていないものを選んでください。
■発症したら すぐに湿布の使用を中止してください。 患部を日光に当てないようにしましょう。 医師の診断を受けましょう。 ※この時どんな湿布薬を使ったか伝えられるとその後の治療に役立ちます。
■その他の注意 光線過敏症以外に「アナフィラキシー様症状」というべき副作用が起こる事があります。 湿布を貼ってからじんましんや、呼吸困難、顔面浮腫といった症状が現れてきます。 ぜんそく持ちの方は要注意ですが、ぜんそく発作が誘発される「アスピリン喘息」という副作用も確認されています。 さらに一度にたくさんの枚数を貼られる方には胃腸障害や腎障害の副作用が出る場合もあります。 ※とにかく変な症状が起こったら湿布をやめ、医師の診断を仰ぎましょう!
■本牧さくら接骨院で使用している湿布には上記の成分は含まれておりませんのでご安心ください。 しかしながらかゆみやいつもと違う症状が出た場合は、すぐに湿布をはがしましょう。
※参考資料:富山県病院薬剤師会「読むくすり箱」163号
もちろん赤くかぶれたりする事は人によってはありますが、光線過敏症の症状を呈したことはないそうです。
湿布による光線過敏症とは、湿布の有効成分(非ステロイド系消炎鎮痛剤というカテゴリーの成分)は皮膚から吸収され、血液の中へ入りますが、その一部は皮膚の中に残ります。 湿布をはがすと血液の中からは消えますが、皮膚の中にはしばらく薬が残ります。 そこに日光が当たると皮膚の中に残った薬が紫外線と反応してアレルギーの原因物質に変化することがあります。 その結果、湿布が張ってあった部分が水膨れを起こしたり、ひどく腫れて熱を持ったりすることがあります。 このアレルギーが起こりやすいのは「ケトプロフェン」「ピロキシカム」などの成分を含むものがアレルギー発生率が高いようです。
■予防法 光線過敏症は日光に当たる事で誘発されるので、湿布が張ってあったところを日光に当てないようにすれば防ぐことができます。 しかし湿布をはがしてから数週間後に発症した方もいらっしゃいますので、少なくとも4週間は日光を避けるようにする必要があると言われています。 あわせてサンスクリーン剤を塗るのも効果的だそうです。 しかし、「オキシベンゾン」という成分は光線過敏症と相性が悪いのでこの成分が含まれていないものを選んでください。
■発症したら すぐに湿布の使用を中止してください。 患部を日光に当てないようにしましょう。 医師の診断を受けましょう。 ※この時どんな湿布薬を使ったか伝えられるとその後の治療に役立ちます。
■その他の注意 光線過敏症以外に「アナフィラキシー様症状」というべき副作用が起こる事があります。 湿布を貼ってからじんましんや、呼吸困難、顔面浮腫といった症状が現れてきます。 ぜんそく持ちの方は要注意ですが、ぜんそく発作が誘発される「アスピリン喘息」という副作用も確認されています。 さらに一度にたくさんの枚数を貼られる方には胃腸障害や腎障害の副作用が出る場合もあります。 ※とにかく変な症状が起こったら湿布をやめ、医師の診断を仰ぎましょう!
■本牧さくら接骨院で使用している湿布には上記の成分は含まれておりませんのでご安心ください。 しかしながらかゆみやいつもと違う症状が出た場合は、すぐに湿布をはがしましょう。
※参考資料:富山県病院薬剤師会「読むくすり箱」163号
2011年8月27日土曜日
2011年8月20日土曜日
2011年8月5日金曜日
サッカー選手の急性心筋梗塞
昨日、JFL松本山雅の松田選手が急性心筋梗塞によってお亡くなりになりました。
ご冥福をお祈りします。
しかしながら昨今、こういったスポーツ選手の心臓疾患等でお亡くなりになるケースが増えているような気がします。
サッカー選手だけでもちょっとググっただけで海外含めてここ数年で、数人がお亡くなりになってます。
オリンピック選手でも、あの陸上金メダリスト、フローレンス・ジョイナーさんは2538歳の若さで心筋梗塞で亡くなっています。(※スイマセン、25歳ではなく38歳でした^^;2011.08.08)
心筋梗塞の発症原因ともっともかけ離れているような存在であるアスリートがなぜ、こうも亡くなってしまうのか。
松田選手の場合、一説には気温もさほど高くなかったので水分補給が不足していたんではないかという話も聞かれます。
心筋梗塞の原因には、諸説さまざまありますが心因的な要素も見逃せないところはあります。
過度のストレスが掛かって起こる事もあるのです。
それとAEDの普及率の低さも残念です。
今回のチームにもAEDは装備されていなかったそうです。
AEDは確かに高いです。
リースで借りても月々6,000円ぐらい掛かります。
しかし、もし今回身近にAEDがあったなら松田選手の状態も変わっていたかもしれません。
心肺蘇生法を選手誰もが理解していたならAEDが来るまで状態も違ったかもしれません。
プロスポーツの現場とは、超健康体でいる事が当たり前すぎてこういった事態にはあまり実感がないのかもしれません。
しかし現実的に選手はなくなっているのです。
チーム関係者には特にこの事を胸に刻んで欲しいと思います。
本牧さくら接骨院にはもちろんAEDは常備しています。
AEDトレーニングも開催できます。
地域スポーツの関係者の方々は、もしAEDトレーニングについて興味がありましたらご一報ください。
私も元はスポーツ選手です。
これ以上の悲劇を食い止めるためには協力できることはよろこんで協力させていただきます。
スポーツチームの関係者の皆様、学校関係者の皆様、どんな方でもお気軽にお問い合わせください。
ご冥福をお祈りします。
しかしながら昨今、こういったスポーツ選手の心臓疾患等でお亡くなりになるケースが増えているような気がします。
サッカー選手だけでもちょっとググっただけで海外含めてここ数年で、数人がお亡くなりになってます。
オリンピック選手でも、あの陸上金メダリスト、フローレンス・ジョイナーさんは
心筋梗塞の発症原因ともっともかけ離れているような存在であるアスリートがなぜ、こうも亡くなってしまうのか。
松田選手の場合、一説には気温もさほど高くなかったので水分補給が不足していたんではないかという話も聞かれます。
心筋梗塞の原因には、諸説さまざまありますが心因的な要素も見逃せないところはあります。
過度のストレスが掛かって起こる事もあるのです。
それとAEDの普及率の低さも残念です。
今回のチームにもAEDは装備されていなかったそうです。
AEDは確かに高いです。
リースで借りても月々6,000円ぐらい掛かります。
しかし、もし今回身近にAEDがあったなら松田選手の状態も変わっていたかもしれません。
心肺蘇生法を選手誰もが理解していたならAEDが来るまで状態も違ったかもしれません。
プロスポーツの現場とは、超健康体でいる事が当たり前すぎてこういった事態にはあまり実感がないのかもしれません。
しかし現実的に選手はなくなっているのです。
チーム関係者には特にこの事を胸に刻んで欲しいと思います。
本牧さくら接骨院にはもちろんAEDは常備しています。
AEDトレーニングも開催できます。
地域スポーツの関係者の方々は、もしAEDトレーニングについて興味がありましたらご一報ください。
私も元はスポーツ選手です。
これ以上の悲劇を食い止めるためには協力できることはよろこんで協力させていただきます。
スポーツチームの関係者の皆様、学校関係者の皆様、どんな方でもお気軽にお問い合わせください。
2011年8月1日月曜日
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